僕に出来ることは まだあるかい

横浜高島屋での出品も終わり、弘前に帰ってきました。
 
 
 
催事中はお隣で出品していた小田原の作家さん行きつけの店に連れて行ってもらいました。
 
 
 
横浜駅西口の横丁
 
dairoku 2019 9 tanuki
 
 
↑この昭和レトロな雰囲気、たまらない。
 
 
 
 
 
 
dairoku 2019 9 sippo
 
 
珍味、豚の尻尾を肴に
 
 
 
 
dairoku 2019 9 yakan
 
 
焼酎ロック、通称 : やかん を頼み
 
 
 
とっても楽しい時間を過ごしました。
 
 
 
 
 
 
催事の時はこういうのが本当に楽しみ。
 
 
 
また次回、飲む約束をし 会期を終えました。
 
 
 
 
 
 
 
dairoku 2019 9 yokotaka
 
 
お客様からいただいた『ハトサブレー 横浜高島屋60th 記念缶』は今だけの限定品。
 
 
 
「青森で待っている 横浜出身の嫁さんに食べさせて!」とお土産を持たせてくれました。
 
 
 
確かに、ハトサブレーは嫁の大好物。
 
 
 
横浜の人にはハトサブレーと高島屋に特別な思いがあるようです。
 
 
 
こんなに優しい方もいるんだなぁと。お心遣いに感謝。
 
 
 
 
 
 
今回もいいご縁に恵まれ、弘前に戻ってくることができました。
 
 
 
このご恩は仕事でお返しします。
 
 
 
皆様、誠にありがとうございました!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして
 
 
 
dairoku 2019 9 make now
 
 
 
三角スツール制作ナウ!
 
 
 
三人展まであと二週間。
 
 
 
できることはまだあるよ。
 
 
 

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